野菜の栄養と酵素が一緒に摂れる「青汁・プロ」。 毎日をスッキリと健康に過ごしたい方に。

野菜の栄養と酵素が一緒に摂れる「青汁・プロ」。 毎日をスッキリと健康に過ごしたい方に。



青汁が日本人に愛されている本当の理由

青汁は昔から健康に良いと言われ、日常的な健康法のひとつとして取り上げられ、親しまれてきました。
では、あなたは「青汁」に何を求めているのでしょうか?
現代の日本人の食生活は、戦前の人と比べ、動物性たんぱく質や脂肪の摂取量が大幅に増えたのに
対し、野菜の摂取量が増えていないと言われています。 動物性たんぱく質や脂肪が増え分だけ、野菜
類の摂取が増えるというのが、理想的な栄養バランスといえます。しかしながら、動物性たんぱくの摂取
量が増えたにもかかわらず、野菜類が増えないのでは栄養バランスを崩していると言わざるをえません。

しかし、野菜を必要量食べると言っても、忙しい現代人には中々難しいことがあります。 現代人は偏食気味の方でなくても、日々の野菜が不足がちなのです。
そこで、手軽に野菜の栄養素を摂取できるのが「青汁」なのです。青汁を飲む目的は、不足しがちな栄養素を補うことだと言えるのではないのでしょうか。

不足しがちな栄養素とは、各種ビタミン類であり、ミネラルであり、酵素などの微量栄養素等であると言えます。
青汁には、ビタミン類とミネラル類の双方が備わっていることが、大きな特徴としてあげられます。青汁は、普通の野菜以上にビタミンやミネラルが豊富なのです。

ビタミン類は、ビタミンA,C,E,K,葉酸,B群ビタミンなど、主要なビタミン類が豊富に含まれています。ミネラル類も豊富です。さらにナトリウム、マグネシウム、カリウム、リン、亜鉛などの栄養素を50種類以上も含んでいます。
これなら、野菜を充分に取ることができないあなたにも、必要量の野菜を摂取する以上の目的を、果たすとができるのです。


 
他の青汁を飲んでいる方にこそお勧め

カイシンの「青汁・プロ」は、大麦若葉とケールで作られています。
大麦若葉のまろやかな味わいと、ケールの豊富な栄養素が生きている、バランスの取れた青汁です。
大麦若葉の味は何となく物足りない、でもケールは、味のクセが気になる。そんなあなたにピッタリな
青汁が、「青汁・プロ」です。 より美味しく、より飲みやすく、より栄養価の高い青汁をお届けします。
カイシンの「青汁・プロ」は、大麦若葉とケールのそれぞれの素材が持つ良さを、充分に引き出し、
コクが 有るのにクセがほとんど感じられないよう仕上げることに成功しました。

「青汁・プロ」は、ケールの良さを頭では理解していても、その独特の味のために続ける事ができない方のため、大麦若葉との原材料のバランスを最適化することに心がけました。

また大麦若葉の青汁は物足りないという方にも、ケールがプラスされたことにより、豊かな味わいが楽しめるようになったのです。

しかも、乾燥粉末特有のざらついた感じが舌に残る事もありません。粉っぽさが口の中に残らないのです。なぜなら「青汁・プロ」は、独特の特殊製法で作られているからです。

この製法で作られた青汁の特徴は、何と言っても「生」の青汁の風味が生きていることだ言えます。
どんな方でも飲んだ瞬間から、その違いが分ると思います。

「青汁・プロ」は、クセの有る味ではありません。

緑葉本来の美味しい味が楽しめます。ですので、どなたでも無理なく飲み続けて行くことが可能なのです。


「青汁・プロ」は大麦若葉とケールの良いとこ取り

「青汁・プロ」は大麦若葉とケールで作られています。
大麦若葉の青汁とケールの青汁は、それぞれ数有る青汁の原料の中でも、定番中の定番と言えることでしょう。
また、様々な青汁の製品群の中でも、大麦若葉とケールの組み合わせはベストの組み合わせだと言えます。
なぜなら、これらはカルシウムが大変多く、また各種アミノ酸も豊富に含まれているうえに、お互いの足りない
栄養素を補い合えるからです。他の青汁の原料は、必要性が無いと言えるくらいです。
大麦若葉は、その名の通り、大麦の穂の若いうちに摘まれたものを原料にします。

大麦若葉の若い芽は栄養価が高く、味にくせが無く、ビタミン・ミネラルを豊富に含んでいます。 特にビタミンB1の含有は、ほうれん草の5.5倍。ビタミンCは、ほうれん草の30倍にものぼると言われています。
ケールは、キャベツの原種と言われており、緑黄色野菜の中でも、栄養成分に優れていることが特徴となっています。
そのケールの栄養素の特徴は、カルシウムと蛋白質です。
カルシウムは、日本人の不足しがちな栄養素の筆頭にあげられるものです。しかも牛乳よりも吸収率が良いと言われています。
また、意外と思われるかも知れませんが、ケールには、野菜なのに豆腐に匹敵する良質な蛋白質が存在します。質の良い蛋白質と驚くかも知れないのですが、ケールには存在しているのです。
その他ケールの栄養素はカリウム、ビタミン類等が豊富に存在しています。
「青汁・プロ」は、青汁そのものをより味しく、高い栄養成分が吸収できるように配合しています。芳醇でまろやかな大麦若葉の味と、コクのあるケールの味がしっかりとマッチして、風味やバランスが良く、栄養価も大変高い青汁に仕上げることができました。
大麦若葉とケールの組み合わせの、絶妙な配合バランスだからこそ、確かな味わいが実現できたのです。


搾る青汁だからこそ生きる栄養成分

現在青汁は、様々な製品が市場に出回っており、バリエーションも豊富です。
その原料もバラエティーに富んでおり、何を基準に選んだら良いのか迷ってしまうほどです。しかしながら
市場に出回っている粉末製品の青汁は、その粉末化する製造方法の過程で分けると、大きく2種類に
分けることができます。 それは「粉砕末」と「絞り汁」です。 「粉砕末」は、乾燥させた原料を、機械で細か
く粉砕して作られるものです。そのため粉末単体では水に溶け難いため、溶かしたときにダマになったり
飲んだときに口の中に粉っぽさが残ったりするのです。

「粉砕末」の大部分は、セルロースという不溶性の食物繊維であると考える事ができます。食物繊維は、最近になって整腸作用に不可欠なものとして、認められるようになってきました。
しかし、食物繊維は人間の胃腸では消化することができません。栄養は食物繊維の細胞膜の内側にあります。細胞膜で覆われた食物繊維の固まりでは、栄養は十二分に吸収されない可能性があるのです。
「絞り汁」の青汁は、新鮮な生葉に大きな圧力を加え、そのエキスを抽出し、瞬間的に液体を乾燥粉末にする製法で作られたものを指します。 「青汁・プロ」の製造工程の概略を述べますと、まず、新鮮な生葉をスクリュー圧搾法という方法で細胞膜を壊し、細胞内の栄養を根こそぎ抽出します。
次に、絞り取られた青汁を減圧タンクでほぼ真空状態にし、非加熱濃縮します。そして、濃縮された青汁を蛋白質変性が起きないよう、36~37度Cに温度を保持した独特のスプレードライ乾燥法で乾燥させます。この製法で作られた青汁は、大切な栄養素や酵素を損なうことがないのです。
水に溶かしたときの鮮やかなグリーンは、まるでその場で搾ったような色彩です。青汁を辞書で調べると「生野菜を搾った汁」と記されています。文字通りと考えるのならば、青汁の本来の姿は、「絞り汁」と言う事ができるのではないでしょうか。




>>>野菜の栄養と酵素が一緒に摂れる「青汁・プロ」。 毎日をスッキリと健康に過ごしたい方に。











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by kn1966 | 2017-07-04 12:04 | 健康 | Comments(0)

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